
2026/01/22
18:00~18:30
オンライン開催
Webブラウザ版でここまでできる 待望のクラウド録画機能リリースと Remote TestKitの品質を支えるAI活用の裏側
セミナー概要
「Remote TestKitは、スマホの表示確認するだけではもったいない? 」
実は、Remote TestKitはWebブラウザ版 / PC版と2つのUIがあります。それぞれ機能差はありますが、直近のアップデートでWebブラウザ版の機能がより充実し、これまで手間がかかっていた「検証用アプリの登録」や「テスト結果の振り返り」ができるようになりました。 本ウェビナーでは、日々の検証をさらにスマートにする最新の「Webブラウザ版の活用術」を解説します。
さらに、RTKの品質を裏側で支えるAI活用の小ネタも初公開。 今の使い方のまま、検証効率を劇的に上げるヒントを持ち帰ってください。
本ウェビナーのポイント
- 最新アップデートで進化!「Wブラウザからの直接アップロードで「開発中アプリの管理・利用」が楽になる方法が分かる
- 不具合発生時の操作をログと一緒に振り返る「クラウド録画機能」の全貌が分かる
- Remote TsetKitの信頼性を向上させる「AIによる品質改善」の取り組みが分かる
こんな方におすすめ
- 普段、WebブラウザからRemote TestKitを利用している方
- アプリの配布やテスト準備の手間を、もっと減らしたい方
- 最新の便利な機能を知って、検証業務をより楽にしたい方
- Reemote TestKitのQAにAIをどのように活用しているのか、興味がある方
登壇者紹介
長谷川師央、栗島聡哉
NTTレゾナントテクノロジー株式会社
DevOps&innovation部
セミナー参加お申し込みフォーム
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